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できる人を作る “TK活動” コンサルティング!

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今まで多くの中小企業の皆様とお付き合いをさせて頂きましたが、どの会社も 不思議なくらい同じ悩み を抱えています - すなわち “人材不足” です。 しかしそれは、本当の意味の仕事ができる人 が少ないということでもあります。

そのような状況から何とか脱したい・・・ と願うお客様と共に考え、鍛えられて生まれたのが “TK活動” でした。それは同時に「自ら考え、自ら行動する人」-すなわち できる人を育てる ということでもありました。

私たち 小林経営研究所は、 “TK活動” を中心に 強い組織を育てるコンサルティング を、中小企業の経営改善から大企業のプロセスマネジメントに至る幅広い組織へ実践し、具体的な成果をあげています。

同じような悩みを持つ皆様の 窓口 として、このホームページがお役に立てれば幸いに思います。
ご一読のうえ興味をもたれましたら、どうぞ お気軽にお問い合わせ ください。

株式会社 小林経営研究所 代表取締役 小林久貴

“TK活動” を 簡単に ご紹介します。

“TK活動” とは? ・・・ 得られる成果

TK活動とは

“TK活動” のイメージ
TQM(PDCAサイクル)に重ねてみました。
PDCAを実行する“力”を育成するのが本質です。

“TK活動” の名前は 「強い会社」Tuyoi Kaisya を目指すところに由来があったのですが、現在では 「体質強化」Taisitu Kyouka 「チーム改善」Team Kaizen 「体系管理」Taikei Kanri 「体力向上」Tairyoku Koujyou など、色々と応用させています。

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“TK活動” の 目指すところ ・・・ 誰のために・何のために

対象組織・対象者

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  • 小さくても強い組織 を目指す 会社・管理者・社員全員
  • 楽しく働きがいのある組織 にしたい 会社・経営者・社員全員

今の経済状況で、最も厳しい環境を強いられているのは「中小企業の皆さま」だと思います。しかしその「フットワーク力」を充分に活かせれば、どんな大企業も及ばない “豊かで楽しい” 組織と人生への 転換の可能性 をも秘めているのです!

目的・到達目標

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  • 自ら考え、行動する人材 を育てる
  • そのための手法 “TK活動” を理解し実践する
  • “TK活動” の結果 - 改善による仕事・業績の向上 を 全員が享有 する

“TK活動” は「改善の呪文」でも「魔法のノウハウ」でもありません。もっと言えば「改善」が目的というよりも、改善できる人を育てる
のが最終ゴールです。

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“TK活動” のポイント ・・・ 成果をあげる基本ルールとは?

“小さくても強い会社” を生み出す 「イメージ・マップ」

もともと「イメージ・マップ」は “TK活動” の骨子を 参加する誰もが分かるように 図示したものですが、ここでは TQM(PDCA)との関係性 から描きなおしてみました。

TK活動イメージマップ

“TK活動の真価”
《5原則》
《5ステップ》
《9ストーリー》

の連関が、ポイントです。

実際の活動では
5原則 を常に意識し
5ステップ で推進し
9ストーリー を描く
流れで 成功体験 を導きます。

具体的な改善活動(アウトプット)は 9ストーリー という活動で実施しますが、図の“黄色”部分がより現場改善に近い「小活動」:部門のPDCで実現可能です。“ピンク色”の領域は部門やプロセスを横断するような「中・大活動」:TQMに近づく体系的で高次元の活動になっていきます。

何事も狙い通りに進めようとすれば「そのための指針と地図」が必要になりますが、指針=イメージ 地図=マップ として、描くところに 受け入れられやすい理由 があるのかもしれません。

イメージマップの詳細 については 事業ご紹介 を、お客様の事例については お客様 事例 をご覧ください。

“自分で創る楽しみ” を知るために ・・・ 「自ら考える人」の育成

“人間は考える葦である” とは有名な言葉ですが、いわゆる「機械作業」の反語としても “考えを加えて(=改善できて)始めて人間の仕事である” と言えるのかもしれません。逆に言えば、以下のような悩み(ケース)に思い当たった際は “自ら考える TK活動” の出番ではないかと思っています。

  • 社長や部長が指示しないと、何も進まない・決められない・・・
  • アイディアを思いついても、実行するための仕組みが無い・・・
  • どうせ言っても仕方が無い、と誰もが心の中で思っている・・・

これらは「どこにでもある同じ悩み」であり、決して 恥ずかしいもの ではありません!もし逆に 悩みを解決せず駄目になってゆく ことに恥ずかしさを感じたなら、ぜひご相談を頂ければと思います。皆さんの悩みが生じる視点を尊重し、その原因を共に考えながら、できるかぎり悩みに応えて考えぬいていきたい、と希望しています。

※ お問い合わせにつきましては ご相談 ページ をご覧ください。

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